ドンツキ学講座 & 墨東”妖怪どんつき”クエスト

墨東まち見世2012/http://machimise.net/参加企画

ドンツキ学講座 & 墨東”妖怪どんつき”クエスト



ドンツキ学講座


Ustreamにて、ドンツキ学の公開講座を行います。
ドンツキの魅力を徹底的に掘り下げるべく、
分類学、生態学、地域学といった様々な諸学問から
ドンツキに切り込んでゆく。

役に立たないムダ知識も織り交ぜながら、
ドンツキ学の入門編から最先端までを学べる公開講座を
スタジオ・下町ストリーム/http://s2tream.tvより配信してまいります。

◆講座科目※終了後には録画した映像が視聴できます。

10月17日

1時限目

墨東ドンツキ分類学 → [視聴する]

10月24日

2時限目

3時限目

ドンツキ生物学 → [視聴する]

ドンツキ調査隊

10月31日

4時限目

墨東”妖怪どんつき”学→ [視聴する]

11月 7日

5時限目

6時限目

石敢當調査報告→ [視聴する]

ドンツキ大百科

→講座の詳細はこちらへ

Ustreamからの生放送のため、
コメントの書き込みによるご参加が可能です。
毎回、科目に応じたテーマで募集します
いただいたコメントは番組内でのご紹介も予定しています。

放送日

10月17日、24日、31日、11月7日
毎週水曜日 連続全4回

放送時間

21:00より約1時間


墨東”妖怪どんつき”クエスト



「墨東のどんつきには妖怪が棲んでいるという」
そのウワサを聞きつけたドンツキ協会では、その真実を見きわめるため、
ゴブリン博士・小中大地氏を招き、妖怪探索プロジェクトを決行します。
ゴブリンとは民間伝承に現れる、いたずら好きな妖精。
小中氏はこれまで、病院の中や山間部など様々な場所や状況の中で、
事物に宿る幾多のゴブリン達を見つけ出してきました。同じく日本の民間伝承に現れるもののけ、妖怪、
墨東のどんつきに宿るそんな妖怪たちも、

ゴブリン博士と共に歩けば姿を現してくれるに違いありません。10/27(土)のワークショップでは、
ゴブリン博士・小中氏を引き連れた調査隊を結成し、
墨東のどんつきを巡りながら、隊員の目撃談をもとに、
そこに潜む妖怪の正体にせまります。
そして「墨東”妖怪どんつき”絵巻」の製作に挑みます。
そして翌週、11/3(土)のツアーでは、
完成させた「墨東”妖怪どんつき”絵巻」を手に、
妖怪めぐりツアーを行います。

→小中大地氏のサイト”小中部屋”

開催日

第1回目:10月27日(土) …ワークショップ
第2回目:11月3日(土)…ツアー

時間

両日とも13:00より2時間程度(小雨決行)

集合場所

東武曳舟駅改札口前

定員

10名程度

申込先

協会のアドレス:dontsuki.kyoukai@gmail.com
のほか
facebook”http://www.facebook.com/dontsuki”の
メッセージ機能などにてお申し込みできます。

■墨東まち見世
東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、特定非営利活動法人向島学会の三者共催で平成21年度から墨東エリアを舞台に毎年開催されている地域アートプロジェクト。地域の魅力を発信し、ネットワークを育て、まちの課題をアートで共有することを目的に活動しています。
http://machimise.net/index.html


「ドンツキ協会」は東京・向島に数多く存在する袋小路「どんつき」を

まちの個性であるとして肯定的に捉え、観察、表現、郷土研究等により、

「どんつき」と徹底的に向き合い、関わり合いながら

「どんつき」の地位向上に勤めることを主旨としています。

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