ドンツキを[考える]

ドンツキの地位向上を目指して

ドンツキ協会は一体ドンツキをどうしようと考えているのか?
これらの提言の数々を観れば「ドンツキの地位向上」の意味がわかるかも!?


ドンツキ標識考

現在、国内では行き止まりを示す標準的な標識というのがまだなく、
独自のデザインがまちまちで、それらの多くは注意を喚起する、
禁止するといった否定的な意味合いが強いものばかりです。
そこでドンツキ協会では、一目でドンツキと分かり、
ネガティヴに感じられず、
むしろ町がたのしくみえるようなデザインを提案し
町の公式の標識としての採用も目指しています。


ドンツキからの提言

協会ではドンツキ空間を活用する試みとして、花見やダンスパフォーマンスなどを行ってきました。今後はドンツキのレトロな空間を生かして昔あった遊びを復刻させる、仮設のカフェや販売所にするといった可能性も。


ドンツキ妖怪絵巻

「向島のどんつきには妖怪が棲んでいるという」
ゴブリン博士・小中大地氏の協力のもと、ドンツキに棲む妖怪をテーマとしたまちあるきマップ「墨東妖怪どんつき絵巻」を製作しました。


ドンツキプロダクト考

ドンツキのカタチや概念から生み出されたプロダクトの数々。
地元の金属加工業社の全面的な協力のもと、公式グッズの”ドンツキーホルダー”を始め、
数々の魅惑の製品を構想(妄想?)しています。


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あれもドンツキこれもドンツキ

当協会の考える「ドンツキ」の定義をさらに押し進めるべく、
終着駅や岬、タワーまで「あれもドンツキなのでは?」と考える事例を
ご紹介してまいります。

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